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センター医療法人社団日坂会 矯正歯科センター


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日本舌側矯正歯科学会


私たちは日本盲導犬協会を応援しています。
盲導犬


盲導犬寄付


皆様のご協力により
平成22年9月29日に
日坂歯科クリニックから9,948円、
平成22年10月1日に
東京浜松町歯科クリニックから4,222円、
平成22年10月8日に
東京汐留歯科クリニックから4,479円、
平成23年1月5日に
秋葉原UDX歯科クリニックから2,929円、
平成23年2月22日に
元町中華街歯科クリニックから13,279円、
寄付いたしました。
ご協力ありがとうございます。

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Top > 7つの安心


治療説明の安心

歯科治療中は何を行ってるか分からず、不安感じた事は無いですか?
歯の治療はご自身で治療を実際に見る事が出来ず、また治療内容が
特殊なため治療のイメージもしづらいと思います。

そこで私達は、出来る限り患者様に現在のお口の状況・治療内容を知って
頂きたいと思い以下の取り組みを行っております。

@CCDカメラ

虫歯や歯茎の状況など、歯科専用CCDカメラで撮ってパソコン画面で写真を見ていただきます。
今までに無い、驚きがあるかもしれません。

A一目でわかる今の状態

お口の中の検査結果(虫歯・歯周病など)を、紙に書いてお渡ししております。
ご自身で虫歯が何カ所あるかが一目で分かります。

B絵や模型

細かい治療内容は、絵や模型を用いてお話いております。
また各種治療の説明パンフレットもございますので、ご家族の方に治療内容をお伝えする時に役立ちます。

歯科治療に対する、患者様の不安や恐怖が多少でも和らいでいただきたいとの想いで行っております。



安心の最新設備

@デジタルレントゲン

歯の治療では、歯の内部の状態を知るためにレントゲン撮影が欠かせません。
ただ余分なレントゲンの放射線量も、出来る事なら避けたいものですね。

そこで、当院では従来型のレントゲンより放射線量が10分の1のデジタルレントゲンを採用しております。
歯のレントゲン写真一枚の放射線量がどの位かというと、日常生活で自然界から受ける量のわずか1〜2日程度でしかありません。
小さなお子様でも、安心してレントゲン撮影をお受け下さい。

また撮影後に現像する必要がないため、撮影後すぐに治療をすすめる事が可能です。

A歯科専用CCDカメラ

ご自身では見る事の出来ない場所の虫歯でも、歯科専用のCCDカメラでモニターに映し出す事が可能です。
ご自身でしっかり現在の状況を確認してだいて頂く事は、治療の第一ステップと考えております。


安心のクリーン環境

医療の中でもとくに歯科治療は、血液に触れる処置が多くそれらの治療器具の
取扱いによっては感染の可能性が高いです。
当院では感染予防は最低限のモラルと考えさまざまな感染対策を行っております。

@器具の個別パックと滅菌

汚れない様、しっかり個別にパックして滅菌しております。
滅菌後3日以上、空いた場合は再度滅菌を行います。

A歯を削るドリルや歯石を取るチップなど細かい器具も個別に滅菌

基本器具は滅菌してる所も多いですが、ドリルや歯石除去のチップや
根の治療の針などからも感染する可能性は非常に高いです。
当院では細かい器具もすべて個別に滅菌しておりますのでご安心ください。

B使い捨ての物を使用

エプロン・コップ・器具を置くトレーなど、使い捨てに出来る物は出来る限り使い捨ての物を使用しております。

Cグローブやタオル

グローブやタオルなどは、必ず患者さん事に新しい物に変えております。


痛みへの安心

『歯の治療は痛いから・・・』
歯科治療が嫌がられる理由に痛みという要素があります。
麻酔の痛みなどで、治療から足が遠のいて病状が悪化してしまうのはとても残念な事です。
当院では出来る限り痛みが少ないように、さまざまな取り組みを行っております。


痛みのポイントは大きく分けて3つがあります。

@粘膜に針を刺して麻酔をするのですが、粘膜を刺した時の『チクッ』とした痛み。
A針を刺してから、麻酔液が体内に入る時の痛み。
B精神的な緊張によるもの。
上記の様にいろいろな理由がありますが、
当院で出来る限り痛みの伴わない麻酔を当院では心掛けています。


痛みの少ない麻酔にするための取り組み

@まずは麻酔を行う粘膜をしっかり乾燥させます。その後塗り薬の麻酔を使って表面を痺れさせます。 
表面の麻酔は粘膜につけても全く痛みはでません。
その後表面が麻酔効果が効くまで少し待ちます。

Aしばらくすると表面だけが少し痺れてきますので、その後通常の麻酔を行います。
当院では麻酔の針を歯科で一番細い物を使用しております。(針のサイズ・33G)
針が細ければ細いほど痛みは軽減します。

Bまた針を刺す角度も重要なポイントです。
歯の部位に合わせてより痛みの少ない角度で挿入しております。

C針を粘膜内に入れたら、ゆっくり一定の圧力で麻酔していきます。
麻酔液を早くいれると痛みが強く出ます。多少時間はかかりますがゆっくりと入れていきます。
もちろん途中でお声を掛け、お痛みの確認もさせていただきます。

Dただ一番重要なのは病院自体が怖い雰囲気だったり、思ってる事を言えない様な雰囲気だと
麻酔の痛みや治療の恐怖も感じやすくなります。
私達は治療技術だけでなく、リラックスした状態で治療をうけていただける病院づくりを
心掛け、心から安心してもらえる無痛治療に取り組んでおります。



治療中でも何か不安な事があれば、お気軽に担当医にご相談下さい。



安心のチーム医療

歯の治療と言うと、多くの方は虫歯や歯周病を思い浮かべると思います。

ただ大学病院では治療科目が以下のように細かく分かれています。
虫歯治療・歯の根の治療・歯周病治療・入れ歯・被せ物の治療・矯正治療・口腔外科・インプラント治療など。
その為、質の高い治療をするためには、一人のドクターで全ての治療を網羅するのがとても困難になってきております。

私達は地域の患者様に質の高い治療を提供するために、
大学でそれぞれ異なった診療科目で治療していたドクターを数名在籍させております。

『歯周病の先生に診て欲しい』などご希望がございましたら、お気軽にご相談下さい。


安心のプライバシー保護

自分の歯の悩みや状態を、他の人に聞かれないかという不安を解消するために、
クリニックの全ての治療台が半個室(完全個室もあり)となっております。

隣に見えるところで他の患者様がいて、聞きたい事も聞けないなど心配が無くなります。

また、個人情報の保護も徹底しております。
お名前、ご住所などの情報から、レントゲン写真、歯型、治療内容など、お口の中の情報までを適正かつ慎重に取り扱っております。


安心の人材育成

どんなに良い治療でも、そこに働く人達の態度や雰囲気が良くなければ病院としては失格です。
医療の現場の言葉で『病気を診るのではなく、人を診なさい。』と言う言葉があります。

病気の部分だけを診てては、治療は上手くいかない。病気だけでなく、
患者様の心の悩みや不安など背景全てを考えていく事がとても重要と言う言葉です。

医療は物を直すのとは違います。
治療に際して、必ず患者様と歯科医師とのコミニュケーションが欠かせませんし
最も重要な基礎となる部分です。

大切な体の治療を私達にあずけていただいてるのですから、
安心していただき・質問がしやすく・治療に対する恐怖心を減らせるように
病院スタッフ一同で取り組んでおります。


  
  


歯科衛生士の為のセミナー(勉強会)を催しました。



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